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本田 実さん (北里大学医学部進学、金沢医科大学医学部合格)高校3年生 |
(2008年3月)
■合格体験記
ブログを、2年ほど前から見るようになった者です。
白水さんには、高3の6月と(二次試験)直前期に、メールで相談に乗っていただきました。
私は現役で北里大と金沢医科大に合格し、北里大に進学します。しかし、私は偏差値の高い高校にいた訳ではありません。つまり、如何に自分でやるかです!
今から来年受験の方へ4点、受験して分かったことを話します。
1.模試について
私の模試(※1)の判定は、最後までDかE、よくて1つだけCというものでした。模試では私立医学部の合否は測れていません。実際、私は気にせず勉強を続け、受かりました。ですから、あまり結果に囚われすぎないようにしましょう。
※1…河合塾や進研の模試。
2.配点に注意!
北里は、英150数150理200です。英数を極めれば、理科が多少できなくても受かるということ(※2)。この様に自分の得意な科目の配点を気にして、大学を選んで受験した方がよいでしょう。
※2…得意科目は、英語と数学。苦手科目は、国語。理科は、分野によっては得意。
3.二次対策について
小論文は5、6回くらいやって、コツを捕らえました。面接は、ありきたりな問いに対応出来るようにしておくことが肝要。金沢医には集団討論(※3)がありましたが、ニュースなどを見て、自分の意見を考えておけばいいでしょう。一次で点を如何に取れるかが、重要です!
※3…OP(オープン・キャンパス)で体験でき、雰囲気はつかめます。
4.補欠について
これは、受験生時代かなり気になったこと!私は両方とも補欠合格で、国立の前期が明けて、3日後くらいにきました。北里は電報、金沢医は電話で、連絡が届きます。手続き期限は1週間。
以上、参考にしてもらえば嬉しいです。
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本気で医学部を目指している方だけ、今すぐこちら↓から「無料」ご参加できます
自己紹介をさせてください。
はじめまして、白水 一郎(しらみず・いちろう)と申します。
私は3年以上教務主任として、医学部専門予備校で働き、現役生・高卒生を問わず、
生徒が医学部に合格すべく全力でサポートしてきました。
その実績を見てみると、生徒数も大手予備校と比べたら、少ないながらも在籍生徒の半数以上が
医学部に合格し、3年間で、合格者を輩出した各大学医学部医学科は以下の通り。
防衛医科大学校、旭川医科大学、産業医科大学、東京慈恵会医科大学、日本医科大学、順天堂大学、東邦大学、昭和大学、東京医科大学、日本大学、北里大学、独協医科大学、聖マリアンナ医科大学etc.
講習生を含めますと、慶應義塾大学、東海大学(一般編入試験)も挙げられます。
※すべて、最終合格者を指し、補欠は含まれておりません。
もちろん、これは特待生といった(一部の)生徒が得た結果ではなく、あくまでも授業料をいただき、
一生懸命勉強した代償として得られた彼らの栄冠ということを付け加えさせてください。
上記予備校以外の活動として、受験生向けにブログ「行列のできる医学部に合格するヒント!!」を
書き始め、4年以上1000以上の記事を更新してきました。
メールマガジンも3年ほど前から発行し、現在読者数は1600人弱いらっしゃいます。
内容は、受験に関すること全般。
おかげさまで、全国の受験生や保護者の方からも、
ご相談のメールを月百通以上いただくほどになりました。
いただいたご相談を見てみると・・・
(Kさん、高卒生)山口大学志望
僕は幼い頃から医学部に行きたいという夢は持っていたのですが、
高校時代にいろいろあり、自暴自棄になったのと、逃げるように部活に打ち込んでいたため、
ほとんど勉強をしていませんでした。
高3になり部活を引退してからは再び自暴自棄になり、
今年はもうどうでもいいという風になり受験期にもかかわらず、
受験生がするほどの勉強はしておりませんでした。
こんな状態だったので、当然どこの大学にも落ち、
1浪することになったのですが、
不完全燃焼のまま終わりたくは無いという思いもあり、
医学部への合格が諦めきれず、今にいたっております。
何浪でもする覚悟はできてはいますが、できれば、2、3浪ぐらいまでにしておきたいです。
ちなみにうちは、貧乏な為、私立にはいけません。
たとえ今から0の状態で始めたとしても、国立の合格は可能でしょうか?
(Tさん、高校3年生)秋田大学志望、2008年10月
最近まで地元の教育学部を目指していましたが、
やっぱり私は何がなんでも小児科医になりたいんだと、わかりました。
幼い頃アレルギーで小児科の先生にお世話になり、とても感謝しているからです。
しかし今の成績では到底医学部には届きません。
志望校を変更したのも今の時期で浪人覚悟ですが、やっぱり、
今年の受験に全力投球するべきですよね。
絶対お医者さんになりたい!!!!
勉強嫌いでしょうがないのですが、
なんとか医学部に入れるように頑張りたいです。
でも、「現実そんなに甘くないよなあ」と
どこかで諦めてしまう自分もいます。
正直こんな弱気じゃ医学部なんて無理…とも思うんですが、
やっぱり気持ちというか心が強い人じゃないとお医者さんにはなれませんか?
(Mさん、高校2年生、茨城県)
ただいま高校二年、茨城在住で地方高に通っています。
偏差値は40台後半です><。←1年1月進研模試
私の通ってる高校の先輩は医学部へは行っていません。
今年のオープンキャンパスに行って、
すごく行きたくなりました。医者になりたかったのは前からです。
これから何をしていけばいいのか分かりません><、
分からないところが分からない状態です
家庭教師や予備校などには金銭的に難しく通えません。
もう何から始めればいいのか分かりません><
やる気と根気ならあります!!
まず、今からでも合格することは可能なのでしょうか??
あと、具体的に何から勉強を始めていけばいいのか、
これからどういう事を中心に勉強していけばいいのか、
よかったらアドバイス下さい!!
(Sさん、高校3年生)筑波大学志望
お久しぶりです。
筑波の推薦を受けるのですが、面接に関した質問です。
なぜ医師になりたいのか?
この質問に対するキッパリとした答えがありません。
きっかけとして父の働く姿に憧れを持ち、祖父と生前最期に交わした会話で
「お前は医者になれ」と言われたことで決心しました。
このような事は、面接において言ってもよいのでしょうか?
再生医療にも興味があるんですが、
再生医療を活かせるような分野で臨床医になりたいと思ってます。
再生医療に興味を持ったというと研究医志望だと、とらえられてしまいますよね?
医師を志望するうえで根幹となるような理由は、祖父とのことです。
これは理由として適切なのか?それとも面接においては不適当なのか?
面接の注意点やアドバイス含め、教えてください。
ちなみに代ゼミの面接ノートはざっと目を通しましたが、自分の意見をまとめてはいません。
(Kさん、高卒生)京都大学志望
こんにちは。ここで質問するのが適切か迷いましたが、
宅浪で他にどこに聞けばいいか分からなくて…
私は京都大学医学部を志望していますが、浪人生なのにD判定止まりです。
ただ、受験勉強を始めたのが遅く、理科でまだのびしろがある状態なので、
最後まであきらめたくありません。
父も叔父も出身者で、子供の頃から自然と行くのだと思いこんでいたので、
こんなに大変だとは思っていなかったのです…私が甘かったんですが。
しかし、やはり浪人なので、今年で決めてしまわなくてはなりません。
そこで、自治医大の一次試験の結果が発表されるのが、
国立の願書の提出期限より早いので、占いというか、
「自治医に受かっていたら京大に出す・落ちていたら確実なところを狙って神戸か奈良」
というふうにしようかと思っているのです。
そこで質問があるのですが、
「このような決め方(ギリギリになってから決める)はよくないでしょうか?」
過去問なども、京大のしかやっていないですし…
(Eさん、再受験生)
再受験を考えていますが、モチベーションが保てるか心配です。
医学部のイメージと実際のギャップについてもお聞きしたいです。
(Hさん、再受験生)
30代半ばの医学部再受験生です。
私のような年代の医学生はなかなかいらっしゃらないと思い、入学した後も特に他の医学生との交流の面で苦労するのではと危惧しております。
(Kさん、お母様)
長女が医学部をめざしたいと聞き、まわりにはまったく医師関係者がいないので暗中模索状態です。
どの大学がどのような特色があり、どのように受験校を決めていけばよいのかがわかりません。
しかし、そんな彼らもこのような結果を残すに至っております。
2007年夏に開講以降、これまで、旭川医科大学、山形大学、新潟大学、富山大学、金沢大学、福井大学、浜松医科大学、名古屋大学、三重大学、島根大学、香川大学、佐賀大学、宮崎大学、札幌医科大学、横浜市立大学、奈良県立医科大学、岩手医科大学、自治医科大学、北里大学、杏林大学、慶應義塾大学、順天堂大学、昭和大学、帝京大学、東京医科大学、東京慈恵会医科大学、東京女子医科大学、東邦大学、日本大学、日本医科大学、聖マリアンナ医科大学、金沢医科大学、関西医科大学、川崎医科大学、防衛医科大学校(すべて医学部医学科)といった大学に、「合格しました!」とのご報告がありました。
あなたは次のようなことで、お悩みではありませんか?
自分が志望校に受かるのか不安だ
高校の進度が遅いのですが、受験に間に合いますか?
国公立大学に行きたいのですが、センターが苦手です
受験生なんだけど、なかなか勉強に集中できない
数学が苦手なのですが、どうすればいいのでしょう
再受験生は、面接で何て質問されますか?
どうでしょう、ひとつでも思い当たりませんか?
これは私が全国の受験生や保護者の方からいただいた相談の中でも、多数を占めています。
これは、よく見てみると、過去の受験生も悩んでいた内容そのもの。
毎年、同じようなご相談を受けることに気づかされるのです。
それなら、一足先に医学部に進学した先輩方は、どのように困難を克服したのだろう。
彼らのアドバイスを聞いてみたい!
そういった声も多く寄せられたのです。
幸いなことに、私の周りには医学部生がおり、話を聞くことができます。
そして、せっかくの機会ですので、ブログやメルマガの読者の方にも、
現役医学部生に聞いてみたい事柄を募集し、その結果、数十という数が集まりました。
だから、あなたの今抱えている悩みや問題もこの講座によって、ほとんど解決されるでしょう。
その一部、内容を見てみると・・・
■多浪生という困難を克服し、念願の医学部合格へと導いた秘訣とは?
多浪生の最大の悩みは、プレッシャーとの戦い。先輩はいかにして、この困難を克服したのか?
あなたもいつ何時、同じようなプレッシャーにぶつかるかもしれません。
これを知ることで、あなたも強くなってください。
■自治医科大学に現役合格するまでの効率的な勉強法とは?大学の知られざるの特徴とは?
都道府県別に合格者を出す、自治医科大学。実際の難易度は、どうなのでしょう?現役合格の秘訣とは?一次試験や二次試験の対策法とは?さらに、自治医科大学の学生生活とは?
これを読めば、受験生ではなかなかわからない大学の全体像を知ることができます。
■他学部卒業後、国公立大学医学部に再受験合格するまでの道のりとは?大学6年間の様子とは?
大学卒業後、一般入試で国公立大学医学部に合格するまでの経緯をお聞きしました。勉強法はもちろん、志望校を選択した基準、他学部と医学部との違い、大学6年間の歩みetc.
情報の少ない再受験生には、本当に貴重な話が満載です。
■現役で働いている医師の方から、受験生に贈る心のこもったメッセージの内容とは?
数年前、先生が母校である自治医科大学の新入生に贈った言葉を、お伝えします。これを読んだ受験生の方からは、モチベーションが上がったと感想をいただくことが多い内容。
あなたもぜひお読みになって、医師という職業について、胸を高まらせてください。
■秋に行われた東大模試は、合格ラインまで100点不足‥。そこからどうやって現役合格したのか?
東京大学理科三類に現役合格。あなたは、どんなことをイメージしますか?中高一貫校の成績優秀者、部活もやらない勉強だけの人間って感じですか?
もし、地方の公立高校から、秋の東大模試もA判に100点不足している‥。部活も3つ掛け持ちで、充実した高校生活を送った。こんな人から、勉強法や東大を受験した理由、大学の特徴など聞いてみたいと思いませんか?これを知らないで、本当に後悔しませんか?
これらの内容が、すべてこの講座に書かれており、これから1か月以上に渡って、計15回毎回あなたの手元に先輩医学部生・医師の方から生の声が届きます!!
「いったい、いくらかかるんだろ?」
そのように、思われるかもしれません。
今回受講料は、無料と決断しました。
これは、協力者の方も私も、昔は受験生であったからです。
あなたの気持ちに答えたいのです。
ぜひ、先輩方からのメッセージを読み、今後の勉強に役立ててください。
もちろん、お申込み後、講座の解除はいつでも可能ですので、
さいごは、ご自分の意志で、受講をお決めになれます。
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メール講座についてお聞きしたいのですが、携帯からでも受講できますか?

携帯でも閲覧可能ですが、PCの方が読みやすいかもしれません。あと、yahoo等フリーアドレスを用いると、迷惑フォルダーに送られる場合もありますので、ご注意ください。

携帯で受講したいので、送信元をドメイン指定したいのですが、どこから送信されるのでしょう?

今回のためにご用意したinfoアドレスから送信。こちらのアドレスは、(メール講座)HP下記にある「お問い合わせ」から確認することができます。携帯でフィルターをかけている方は、お申込みになる前にこちらのアドレスを登録されることを忘れないようにお願いいたします。

セキュリティー面が心配なのですが‥

あなたが記入された情報はすべて最新の技術で暗号化されて送信されますので、第三者から盗み見られたりする心配はありません。安心して、お申込みください。

この講座が自分に合うか、不安です。いつでも解除できますか?

はい。毎回届く講座に解除フォームが用意されていますので、こちらから手続きがいつでも可能です。あなたに、一切リスクはありません。

講座の申し込みをしたいのですが、費用など一切かからないと考えていて問題ありませんか?

受講料は、無料で提供していますので、ご安心ください。私自身もその昔、受験では苦労しており、受験生の皆様のお手伝いができれば幸いです。

メール講座のメールは、どれぐらいのペースで送られてくるのでしょう?

講座は、申込み後すぐに1号が届き、次から3日おきに配信。そのように、ご理解ください。
あとは、実際に・・・
受験生の方からお寄せいただいた感想をお読みになって、内容をご判断ください
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岡本 香奈さん (東京都、私立高校2年生) |
○当初、どのようなことに悩んでいましたか?どんなことを解決しようと思っていましたか?
勉強の仕方や、実際に大学に入ってからどのような授業をしているのかについて、知りたかったです。
○講座を知ってから購読するまで、何か躊躇することがありましたか?また、それはどんなことですか?
特にないです。
○実際に講座を読んでみて、どう思いましたか?(できるだけ具体的にお願いします)
まだ志望校がまったく決まってないので、その大学に決めた理由が特に参考になりました。この時期にはこれをやった方がいい、なども参考にしたいと思いました。
○この講座の購読を迷われている方に、アドバイスするとしたら、何て言ってあげますか?
この講座の購読を読んで、(ふだん)得にくい情報やここでしか知ることができないことがたぶんあると思います。特定の大学で、具体的にどう対策したかなど、とても参考になりました。読んで損はないと思います☆
○全体の感想&満足度
いろんな方のいろんな場合の体験談が聞けて良かった。やっぱりまだ高2なのでどこか現実味を持てない気も少ししますが、永久保存版にして活用させていただきたいと思います。
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君塚 美恵さん (東京都、高卒生) |
○当初、どのようなことに悩んでいましたか?どんなことを解決しようと思っていましたか?
→予備校の医系コースに通っているものの、医学部についての情報がほとんど入ってこなかったこと、大学付属校の出身なので医学部に進学した先輩がいなくて普段話を聞く機会がなかったことから、医学部の情報が少しでも入ってくればと思って申込みました。
○講座を知ってから購読するまで、何か躊躇することがありましたか?また、それはどんなことですか?
→とくに躊躇したことはありませんでした。
○実際に講座を読んでみて、どう思いましたか?(できるだけ具体的にお願いします)
→私は慶医志望なので、慶医の方の話を読めたことが、一番購読してよかったなと思ったことです。他の方の話からも医学部がどんな様子かがわかって、読んでいて勉強のいい活力剤になりました♪
○この講座の購読を迷われている方に、アドバイスするとしたら、何て言ってあげますか?
→購読してみて損はありません☆ とくに、医学部に進学した先輩がいない方にはオススメです。
○全体の感想&満足度
→質問をした際もとても丁寧な返信をいただけるし、メール講座でははない情報を知れるのでとても満足できました☆
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高里 春香さん (神奈川県、大学4年生) 再受験生 |
○当初、どのようなことに悩んでいましたか?どんなことを解決しようと思っていましたか?
勉強法がわからない(何から手をつけようか・・・)という状態なので、少しでもヒントが欲しかったのがきっかけです。特に、自分とある程度似た環境の方のお話が書かれていることが、読みたい最大の理由でした。
○講座を知ってから購読するまで、何か躊躇することがありましたか?また、それはどんなことですか?
特にはなかったです。今回は無料ということだったので藁でもすがる気持ちの私には渡りに船という感じでした。
○実際に講座を読んでみて、どう思いましたか?(できるだけ具体的にお願いします)
まず、やる気がおきました。モチベーションの保ち方が特に勉強になりました。また、最後の医師の先生からのメッセージで、本当に医師になりたいと思いました。本当に、その通りだし、かっこいいと思います。私はそういう人間になりたいです。
疑問点に関して、手のつけ方は、境遇の似た方のなかからどのくらい勉強すればいいのか、また、その時間の使い方など勉強になりました。このくらい努力が必要ですよね・・・、というのが本音でした。
○この講座の購読を迷われている方に、アドバイスするとしたら、何て言ってあげますか?
体験を読むと自分の甘さや、弱点などがそのときそのときに気づきます。ですから、勉強の合間のリフレッシュの意味を兼ねて読むといいと思います。自己反省とモチベーションアップと、リフレッシュができると思います。本当に医師になりたいのであれば、触発されて俄然やる気が出ます。
○全体の感想&満足度
一番良かったのはやはり最後の先生の言葉。コレは本当に医師になりたいひとに読んで欲しい。そして、この言葉でモチベーションがアップしました。今は大学の片手間に勉強をしているわけですが、もっとやらなければと、猛反省中です。
内容はかなり満足できています。不満足な点は、自分の知りたかった内容が全部は入っていなかったことですが、コチラは白水さんに(直接)ご質問をし、個別にお答えをいただけたので特に不満はありません。
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加藤 幸和さん (埼玉県、大学院生) 再受験生 |
○当初、どのようなことに悩んでいましたか?どんなことを解決しようと思っていましたか?
二次とセンターの傾向ギャップへの対策と、試験時の再受験生の扱いや面接時の質問内容などを知りたいと悩んでいました。 ○講座を知ってから購読するまで、何か躊躇することがありましたか?また、それはどんなことですか?
特に躊躇はありませんでした。
○実際に講座を読んでみて、どう思いましたか?(できるだけ具体的にお願いします)
センター後の出願時に何を考えたのかを知り、自分だったらどうしただろうかと考え込みました。そして最も興味深かったのが再受験者への面接の質問内容です。日頃から医学部受験、及び再受験に関する情報の少なさを感じているので、実際の受験生の言葉が入っているこの講座はとても興味深いものでした。
そして、ちょっと嬉しかったのが最後の内科医の先生からのメッセージです。読んでやる気が出ました。 ○この講座の購読を迷われている方に、アドバイスするとしたら、何て言ってあげますか? 医学部受験、あるいは再受験の合格者の軌跡を見ることができるのは、貴重なチャンスです。自分がどんな道筋を通っていくにせよ、先輩方が経験した事を知ることで自分のこれからの道筋がより明確になります。
○全体の感想&満足度
全体的に満足しています。文章の形式が質問→回答の形式になっていることも良いと思います。
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坂井 綾乃さん (東京都、大学院生) 再受験生 |
○当初、どのようなことに悩んでいましたか?どんなことを解決しようと思っていましたか?
当初悩んでいたことは、今からまた新たな気持ちで医学部受験をする事に対する不安と、モチベーションの維持に関することです。長年医学部進学→医師となる事が目標であったのに、どうしても再受験ということへの不安は拭い去ることが出来ません。
○講座を知ってから購読するまで、何か躊躇することがありましたか?また、それはどんなことですか?
講座を知ってから購読するまでには2ヶ月ほどかかりました。医学部受験というのは、単に憧れだけなのか、あきらめて違う道に進むほうが良いのか、などと悩んでいたからです。 ○それは、どう解消しましたか?
しかし、一度読んでみよう!!という気持ちが大きくなったので購読しました。
○実際に講座を読んでみて、どう思いましたか?(できるだけ具体的にお願いします)
現役の方のメッセージも、より深く読んでみたいと思いましたが、私の場合は、浪人を重ねていらっしゃる方や、大学を卒業されて、再受験をされた方のメッセージにとても興味を感じました。いかにモチベーションを維持するかということや、勉強法、時間のやりくりの上手さがメッセージからうかがえました。
また、当然のこととは思いますが、受験校を絞ることや、その対策というものの重要性を改めて感じました。
○この講座の購読を迷われている方に、アドバイスするとしたら、何て言ってあげますか? 一度読んでみることをオススメします。
読んだことで、すべての不安がクリアされる人もいれば、ヒントにはなる人など、感じ方はそれぞれだとは思います。でも、読まないほうがちょっぴり後悔するかもしれませんよ。
○全体の感想&満足度
より具体的に、それぞれの方の合格体験や勉強の仕方、心理・精神面での不安や変化などを知ることができるともっと良かったと思います。
しかし、よくあるような合格体験記のような軽い印象(うまくいえませんが・・・)では無く、対話をしているような臨場感を感じました。
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鈴木 杏子さん(千葉県、社会人) 再受験生 |
○当初、どのようなことに悩んでいましたか?どんなことを解決しようと思っていましたか?
まず、勉強方法について、悩んでいました。
昨年は全体的に学力が不足していたため、(自分の卒業校でさえD判定!!)いわゆる「基礎を固める」ために限られた時間で何をどうするかを考えていました。各教科ごと、具体的に「いつまでにどのレベルの問題集を仕上げる」という目標を立て、計画を立てたものの、その目標・計画自体が妥当なものなのか、例えば予備校等ではどのように受験生に勉強の計画を立てさせているのか、を知りたいと思っていました。
また、私は医大の看護学科卒なので、現在医師をしている同級生や先輩に勉強方法、内容について相談をしていました。しかし、10年以上も前の情報&私立専願者であったため、現在の医学部受験情報(特に国公立受験について)を知りたいとも思っていました。
○講座を知ってから購読するまで、何か躊躇することがありましたか?また、それはどんなことですか? 特には、ありませんでした。むしろ、携帯からも利用できる点(休憩時間などにチェックしやすいです)、いつでも利用がやめられる旨が明記されている点(気楽に利用できるのでは??)が、よいと思います。
○実際に講座を読んでみて、どう思いましたか?(できるだけ具体的にお願いします)
私は再受験なので、再受験生の情報が一番役にたちました。(学生と社会人の違いはありますが)限られた時間でどのように勉強をしていたのか、面接の内容が大変参考になりました。また、「厳しい状況の中でも、きちんと合格していく方はいるのだ。自分も頑張らなくては」と励みになりました。 講座では、現役生、浪人生、再受験生と様々な状況にある受験生の体験談を取り上げていたのがよかったと思います。講座利用者立場も様々でしょうし、ニーズを満たすものだと思います。 他には、「今の時期、他の立場の受験生はどのようなこと勉強しているのか」を知ることが出来るのは、モチベーションを維持する上でも、模試の結果を分析する上でも有用だと思います。
○この講座の購読を迷われている方に、アドバイスするとしたら、何て言ってあげますか?
体験談が聞ける貴重な場なので、ぜひ一度は目を通してみて欲しい。やめるのはいつでも出来るけど、始めるにはタイミングが必要。
興味をもった今がそのとき!!
○全体の感想&満足度
勉強方法、各時期の目標など、自身の疑問点は解決されました。「夏の今の時期にやるべきこと」が示されていて、日々の修正に役立ちました。 また、医学・医療を目指す若者の意見を知ることが出来たのもよかったです。私は医療側の人間なので、現在の医療における様々な問題点について、つい医療者の立場で見てしまいがちです。そして、改善点を理解し行動に移そうとするものの、日々の業務に流されているのが現状です。
これから医師になろうとする方の、まだ純粋な医療への思いを目にして、 改めて自分がどのような医療を提供していきたいのかを問い直すことが出来、その手段の一つとして医師になろうと決意した当時のことを思い起こすことが出来ました。
ありがとうございました。 最後に、満足度は☆☆☆です。
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こちらは、講座を受講して、医学部合格をされた方々の一部ご報告です。
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高橋 真由美さん(旭川医科大学医学部医学科合格) |
(2010年3月7日)
高橋さん)
こんばんは、以前に相談にのっていただいた者ですo(^-^)o おかげさまで、旭川医科大学医学部医学科、前期で合格いたしました! 私立医科二校落ちて後がない中、経験者のアドバイスは本当に助かりました! ありがとうございました(*^_^*)
白水)
合格おめでとうございます!これで、お母さんにも、親孝行できますね!
医学部に合格された方に、いつもお薦めしている本がありますので、お伝えします。
『医学教育 概論(1)』瀬江千史・本田克也・小田康友・著(現代社白鳳選書)です。これは、医学部でいかに学べば、しっかりと腕のある医師になれるのか、大学の先生方が中心となって書かれたものです。ぜひ、機会を作って、ご覧いただけましたら幸いです。
今回、短い間でしたが、本当におめでとうございます!
今後、なにかありましたら、メールをするかもしれませんが、 そのときには、よろしくお願いできたらと思います☆
高橋さん)
はいo(^-^)oでも母は昨日興奮して寝れなかったみたいです(笑)
医学教育 概論(1)この春休みに探して読んでみます!
はい、私でお役にたてることは少ないかもしれませんが、精一杯協力させてください♪ 本当にありがとうございましたm(_ _)m
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田中 美沙さん(浜松医科大学医学部医学科現役合格) |
(2010年3月9日)
こんばんは。夜遅くに失礼します。 以前モニターでお世話になった田中です! いきなりですが、浜松医科大学合格しました!!
推薦は不合格で、昭和大学もT期不合格、センター利用補欠で もう諦めかけていたのですが.. 未だに信じられなくて、ふわふわした気分です(^−^;)
白水さんには本当にお世話になりました★ モニターの参加が大きな転機だったと実感しています。
これから、白水さんをはじめ支えてもらった方々への感謝の気持ちを忘れずに、 小児科医となるために前進していきます。
微力ではありますが、これから医大生として力になっていけたら本望です* 本当に本当にありがとうございました!!
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岩田 まゆさん (東京女子医科大学医学部医学科現役合格) |
(2008年12月12日)
合格しました!
(2009年4月2日)
こんばんは。お久しぶりです。
昨日から東京に来ました。受験のときは大変お世話になり、ありがとうございました。東京女子医大、推薦入試と限定されますが、なにか受験生からの質問がありましたら、いつでもメールください。
あと、またこれからも悩んだときはメールさせていただくかもしれません。
これからもよろしくお願いします。
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田丸 直子さん (島根大学医学部医学科合格) |
(2009年2月11日)
こんにちは。高卒の田丸です。 メルマガを読んでいて、何度かメールをさせて頂いたこともあります。
昨日、島根大学医学部医学科を推薦で合格しました! 正直なんで受かったのかわかりません。センターが良かった訳じゃないし、面接・小論が出来た訳でもない。残るのは調査書。調査書を評価して貰えたのかな。
(一部省略)
今までメルマガをありがとうございました。これからも夢に向かって頑張ります。
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佐伯 伊織さん (関西医科大学医学部医学科現役合格) |
(2009年2月28日)
いつもメルマガとブログ読ませて頂いています!
この度、関西医科大学に推薦試験で合格しましたので、ご報告させていただきます!
私自身推薦試験はわからないことだらけで悩んだので、 後輩の力になることができたらと考えています。
何か協力できることがありましたら、連絡くださいm(_ _)m
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神崎 忍さん (防衛医科大学校、東京慈恵会医科大学合格) |
(2009年2月28日)
「不安解消講座」や「防衛医に合格する」をいつも読ませて頂いてました。
去年は医学部全滅だったのですが、 お陰様で今年は防衛医大、慈恵医大に合格することができました。
一浪ですが、もし何かお役に立てることがありましたら、協力させて下さい。
今まで、ありがとうございました。
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芦部 仁さん (金沢大学医学部医学科現役合格) |
(2009年3月7日)
こんにちは、芦部です。
今日合格発表がありまして、 金沢大学医学部に合格しました。
さまざまなサポートありがとうございます。
なにかこんな自分でも役立てる事があるなら、是非おっしゃってください。
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佐々木 健治さん (順天堂大学医学部医学科進学、東京医科大学、日本大学合格) |
(2009年3月30日)
(一部省略)
ですが、白水さんから受けた恩はきちんと返したいと思っています!
メール相談に乗っていただいた井上さんや山岡さんをはじめ、悩みを解消してくださった医大生の方々にも、本当に感謝しています。
順天堂、東京医科、日本大学の私立大学3校の合格経験しかありませんが、私の大学受験生活で学んだことでよければ、未来の医学部生となる後輩に是非とも伝えて行きたいと思いますので、何か手伝えることがありましたらメールください!!!
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武井 誠さん (名古屋大学医学部医学科進学、防衛医科大学校正規合格) |
(2008年2月15日)
先生、防衛医大、正規合格をはたしました!!これもあの時、先生に相談にのって頂き、またテキスト講座を送って頂いたことのお陰です、有り難うございます!!(●^o^●)
(2008年3月8日)
名古屋大医学部討ちとりました!! この一年間、本当にお世話になりました!!(●^o^●)
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小泉 順さん (関西医科大学医学部医学科現役合格) |
(2007年12月5日)
推薦に受かりました!!
白水さんのアドバイスのおかげだと思っています。
本当にありがとうございました!!
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本講座をご覧になった、現役医学部生の方々からも推薦をいただいています
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井上 博之さん (慶應義塾大学医学部医学科) |
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はじめまして、井上と申します。
さて、医学部受験で一番大切なのは堅実にやることです。時間と労力を惜しまないことです。当たり前の話なんですが実際なかなかできないことですね。そのためにはモチベーションも大切です。
また、それと同じくらい医学部受験で大切なのは情報だと思います。しかし、残念ながら医学部の情報はなかなか手に入りません。勉強の方向付け、成功者からのヒント、医学部の実際・・・情報があるだけで随分イメージが変わってくると思います。
今回講座を拝見させて頂きましたが、様々なケースがあり大変参考になるものだと感じました。しかも、なんとこれが無料です!医師を目指す皆さんが1つでも何かを得、感じるものがあれば成功なのではないでしょうか?
私はもう医学部6年になりました。6年間もいると医学部のことが多少見えるようになってきました。医学部も近年、カリキュラム改革、共用試験、マッチング、初期臨床研修制度、ハードやソフト面の充実など劇的な変化を遂げてきました。また、医療の現場では、医局制度崩壊、医師の偏在、科の偏り、女性医師の労働環境、地域医療の崩壊など激動の時代を迎えています・・・皆さんはそんな時代の中、どんな医師を目指すのでしょうか?
もちろん、私にも過去を振り返ることがあります。医学部を目指した初心に帰り、初心を忘れずにしています。医師になる道の中で、入試は一番大きな関門ですが、入り口にすぎません。その先には各々の医師への道が広がっています。今後の医学部生活の中でまた将来に対する思いが大きく変わっていくでしょう。
この講座やブログを大きなヒントにして、医学部に合格されることを祈っております。では、医学部でお待ちしております。
(2008年8月)
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中井 健太さん (名古屋大学医学部医学科) |
医学部に限らず受験生というものは得てして、その大学に入れるかどうかということに目が行きがちですが、果たしてそれだけで大学を選んでしまってよいのでしょうか。
今一度各大学の特色を知り、志望校を熟考してみてはいかがでしょう。
本メール講座では、現役の医学部生や医師の方々から寄せられた医学部の実情が記されており、各大学の雰囲気を知るのに非常に有益です。
ぜひ活用して志望校選びの一助とするのと同時に、受験へのモチベーションアップを図ってみてください。また、受験生最大の悩みである勉強法についても、合格者たちからアドバイスが寄せられています。こちらも活用してみてください。
実り多き内容であることを願います。
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佐藤 良輔さん (札幌医科大学医学部医学科) |
「医学部に入った人は、どんな生活をしているの?」
「実際に医師の人は、自分の職業についてどう考えてるの?」
「受験勉強はどう進めればいいの?自分は間違ってないの?」
医学部を受験する人は、こんなことを考えているのではないでしょうか。私も、その一人でした。本メール講座ではそんな疑問の答えを知る手助けを得ることができます。
各大学の医学部の情報は、非常に得にくいものです。そしてそれは実際に医学部に入っても同じことで、自分達の大学以外の情報はなかなか入ってきません。
ですから広い視野をもつために、受験生なら志望校を決めたり医師になるイメージを具体的に持って勉強できるように、こういう機会を積極的に利用してほしいと思います。
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佐々木 優さん (大阪医科大学医学部医学科) |
メール講座ですが、とても良いと思います。
どこの予備校も合格体験記といったようなのがありますが、合格体験記は大雑把な事しか書かれていないので参考にならず読み流す事が多いのに比べ、このメール講座のように詳細に書かれているのは受験生にとって参考にしやすいですね。
受験生にとって成績が伸びるかどうかはもちろん心配ですが、自分の勉強方法が本当に正しいのかというのも心配‥。 先輩方がどんな受験生活を送っていたのかを知ることができるのは、確実に受験生にとってプラスになりますし。
それにやはりほとんどの受験生は大学に入ってから実際その大学がどんな感じなのかわからないと思うので、入ってから後悔しないように正しい志望校選びをするためにもメール講座は役立つでしょう。
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